☆今年第1号の満開画像はこちらから☆
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【南殿桜(なでんざくら)】 京都御所の紫宸殿(ししんでん)の南側の庭で自生していたのが名前の由来とされています。 紫宸殿の有名な「左近の桜、右近の橘」の「左近の桜」が南殿桜(南殿とは紫宸殿の別称)です。 花は薄いピンクで気品があり、豪華な花を咲かせる八重桜(花弁数が6枚以上で八重咲の桜の総称)の中でも一際美しい品種です。 南殿桜の花弁数は14〜20枚です。 東京では例年、4月初旬に咲いています。 桜盆栽(盆景)では一才桜(旭山桜)がお手頃価格で一般的なのですが、今年は贅沢に憧れの南殿桜でカジュアル盆景作っちゃいます♪ |
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※上記は一般的な説明ですが、もっと詳しくブログの方に記載しておきます☆ 私の経験だと、例えば「3節ってどのくらい??」って思った記憶があるので^^; その辺もブログにて解説します♪ |
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